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今宵はパンツの染みより腋汗の時代

2017/ 10/ 18
                 
秋が深まり肌寒い日が続くと臭いフェチの変態紳士たちは哀しい気持ちになるのではないでしょうか。 朝の満員電車で汗に塗れたワキガ女性の腋臭を嗅ぐ楽しみもなくなってもう生きる希望も収入も転職先もないなんて気持ちになってしまうのも無理はないかもしれません。 しかしそんな寒い季節がやって来て悲しんでいるようでは腋フェチ、匂いフェチとしては甘ちゃんと言わざるを得ません。 なぜならむしろ厚着が増えて汗を意外とかきやすくなっているのが今であり、秋冬はコートの下、ブラやショーツなど下着の裏に汗が滲んでいることがよくあるのです。 つまり女の汗や匂いに敏感な変態にとってこれからの季節はむしろ最高にベストな出会いの季節だと言えるのです。
            

それに女性というのは基本的にあまり性欲がない人でもある程度マトモな容姿の男性であれば、その人から好かれることに悪い気持ちは持ちません。 なのでたとえばお互い求め合う形で出会い系などで一度出会ってしまえば、セックスまでいかなくとも意外と気軽に匂いを嗅がせてくれたりはするものです。 実際自分の場合などはこの間出会いサイトで知り合った女性に腋の匂いを嗅がせてもらいましたが、彼女は嫌がるというよりただ笑っていただけで、長時間腋臭を嗅いでいると興奮したのか艶のある声になったりもしていました。 そんな具合に女性は男性から即ハメを要求されるよりは腋やあそこの匂いを嗅がせてほしいとねだられる方が気楽で良いみたいです。 つまるところ素人女性の腋の匂いを嗅いだり腋に触れたり舐めたりするのは本番セックスで種付けするよりかなり簡単だと思いますので、まずは誰か女性と交友関係を持つことから始めてみるべきかと思います。

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